星と月の明日 13(節操のない男だよね)
サントリナは南部がバイトしているキッチン雑貨の店だ。以前から食器などを注文していて付き合いがある。山沖自身が店に足を運ぶこともなかったので、南部がいつの間にか働いているなんて気づくはずもなかった。
「あれ 山沖 いらっしゃい」
訪ねると、ちょうど南部が一人で店にいた。
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サントリナは南部がバイトしているキッチン雑貨の店だ。以前から食器などを注文していて付き合いがある。山沖自身が店に足を運ぶこともなかったので、南部がいつの間にか働いているなんて気づくはずもなかった。
「あれ 山沖 いらっしゃい」
訪ねると、ちょうど南部が一人で店にいた。
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診察と処置が終わり薬を待つ間に、泣き疲れたのか無理をして疲れていたのか、あまねは山沖に抱かれたまま眠ってしまった。ペップを出てから、とうとう一度も彼女は山沖を離さなかった。
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あまねが慣れない手つきで粉ふるいを使っているのを、海音が手伝っている。
海音がエプロンとバンダナも用意してくれていて、まるで小さな奥さんのようだった。あまねのエプロン姿が見られるとは思っていなかったので、山沖は感激だ。
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今ではすっかり山沖がハーブ収穫係りになってしまっていた。厨房にボウルを取りにいく。
スタッフたちは今日も忙しそうにランチの準備を進めていた。
「星野くん ちょっと手が空くかな?」
「はいっ 何でしょうっ?何ですかっ?」
洗っていた野菜を放り投げて海音が駆け寄ってきた。彼女を促がし小さな菜園に向かう。
「ちょっと手伝ってもらっていいですか?」
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やあどうも、大田分です。
油断してると、どっからでも金木犀が匂ってきますね。
おかげ様で頭の中「君の瞳は10000ボルト」が回りっぱになってます。
そういえば…つい何年か前までキンモクセイとジンチョウゲの区別がついてなくて(匂いの)
金木犀て春と秋に咲くんだと思ってました。
それはそれとして
季節感についての…言い訳、とかデス。
一応、季節は想定して作文書いてますが、あまりきっちりと描写はしてません。
あった方がいいのか、このままでいいのかはわかんないですが、作者がさほど重要視してないだけです。
読んでて「え?今、秋だったの?」とか思うこともあったかもしれませんね。ごめんなさい。
ちなみに、今「星と月‥」では秋の初め頃です。
今回の話では、あまねちんと月イチでしか会えない設定なので、季節の進み具合が早くて困ってます。
そんなわけで、「ミナベさん‥」とリンクしてますが、南部をすでにご存知の方は、ここに出てる南部はまだサントリナで働き始めたばかりと思ってください。
彼は秋の始めに転職してますんで。
ぐるっと回って一年経っててもよかったんですが、
それだと…主役の山沖が二番煎じになりますからね~。
季節をきっちり描写しない割には、時間的な辻褄にはこだわってるんですよ!
南部は特に、ストーリー自体にはあんまからんでこないんですが
山沖の若い頃を語るのに、南部がいた方が説得力が増すかな、と
そのくらいの役割です。
さて、次回ですが…
山沖が、笑っちゃうくらいちっちゃーく行動を起こすかもしれませんよっ!
見逃すなっ!(v^ー゜)
でも…呆れないでやってくださいっ。m(_ _)m![]()
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南部(みなべ)が会社を辞めていて、本当に驚いた。彼とは以前いた会社で同期だったのだ。
「そんで…キッチン雑貨屋でバイト?」
「ああ 先月から」
南部は枝豆を噛みながら答える。
「お前がなあ 辞めるか?ふつ~…」
「お前だって辞めたじゃねえか」
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「のんちゃんはお菓子を作るのがお仕事なのよ」
一子の言葉に、あまねが海音を見る。
「これ のんちゃんが作ったの?」
「そうよ」
「あまねもお菓子作りたいっ」
テーブルに戻ってきた山沖が少し慌てる。子供は好奇心旺盛なのだ。
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山沖はあまねを助手席に乗せてペップに向かっていた。
過去にも何度もペップに行きたいとリクエストはあったのだが、定休日だから連れて行ったことはなかった。
「お休みでもいいから 外から見るだけでいいの!」
熱望されて、仕方なく連れて行くことにした。
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「BREAD」とステンシルされている茶色い紙袋の中には、ビニール袋に入ったパンがみっつ。買って来たような包装だが、パンも袋もすべて海音の手作りだ。友達に手作りの菓子やパンをよくお土産にするので、袋も作ったと言っていた。
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「本当に大丈夫だから カッコ悪いとこ見せちゃったね」
「カッコ悪くなんかありませんっ! だってわざとだったんでしょ?!
あの人たち止めるために…わざと…」
「え…?」
やべえ。バレてる?!このコ、デキるのか?
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「山沖さんっ」
思わず駆け寄ろうとする海音を、福本が止める。
山沖は、殴られた頬を見せ付けるように首を曲げたまま、ゆっくり壁から身体を起こした。
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山沖が離婚したのは二年前だ。結婚して八年目だった。
八年続けば、そのままだらだらといくものなんじゃないのだろうか。
だが、山沖の妻は色々と複雑な気持ちを抱えていたようだ。
彼女がそうしたいと言うのなら従うことに異存はなかったが、どちらも一人娘を手放したくなかった。
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翌週の定休日だ。山沖は約束の場所へと急いでいた。月に一度、今日が弓岡の言っていたデートの日だ。
いつもの公園の、決まったベンチで、彼女は山沖を待っている。
自然に足が速まり、駆け出しそうになる。早く、会いたい。
いつものベンチに、彼女の姿を見つけた。
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この話は一応「無人島にはキミを連れて」の続編になってますが、単独でも読んでいただけます。
より堪能したい方はリストの「しやわせな結婚メニュー」から「しやわせな」→「無人島」→「星と月」という感じで、長い道のりを楽しむというテもあります。
初回は少し、「無人島」とダブってますよ。どきどきしちゃうぜ!
星と月の明日 1
― 人を好きになるのに 年なんか関係ない
彼女は、そう言ったんだ。
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すげえもん、見つけちゃったです。
今日。
しかも、何気に…
何気に、玄関で、ですね。
あの、ドアの蝶番のとこあるでしょ?
あの細いとこにね…
化石が… ( ̄Д ̄;;
いや、化石みたいなものが…きょ恐竜の。
博物館とかで見る、ああいうヤツのちっちゃい版が…プレスされてました。
推測するに、ヤモリのコドモがうっかりそこに逃げ込んだ時
私が玄関を閉めちまったんでしょうなあ。
恐竜の骨みたいなのが…残されているんですわ。
ちっちぇえけど、頭蓋骨ぽいのとか背骨ぽいのとか‥
圧死させちゃったんだなあ。あー‥
すみませんでした。
でも…
どうしていいかわからず、そのままにしてあります…( ̄◆ ̄;)
ところで、次回作の話。
天王山を超えましたので、始動することにしました!
お待たせお待たせ!
待ってねえかっ。
満を持さずに、やっちまうぜッ!
そのタイトルとは「星と月の明日」です。
苦手分野に、敢えて踏み込んでしまいました、ワタクシ。
読み苦しい箇所も、多々あると思います。あったら、指摘してください。
…謝ります。
長さは「無人島‥」くらいになりました。
ガマンできる長さだと思います。
直し直しの更新になりそうですが
よろしければ、またお付き合いください。
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やあどうも、大田分です。
執筆中の次回作なんですが、おそらく…進捗しています。
今は、最後の山場を迎えているところでして
ここを越えたら、大丈夫だと思いますんで
よろしければ、また別室作文にお付き合いください。
次回作は…本当に、主役がどうしようもないダメ男になってしまって
最初から最後まで、うじうじおろおろしてるもんすから
最後までガマンできない方も出てくると…覚悟を決めた作者・大田分です。
ダメ男が大好物なら、オススメっす!
まあ、進捗はそんな感じ。(どんな?^^;)
手が早いように思えるかもしれませんが、(手が早い?)書くのは遅い方です。
次回作は、「無人島…」書いてる頃には考えていた話なので
着手が遅かっただけで、細かいところまでもう出来てはいたんですよ。
如何せん、書く時間がなかっただけで。
今は、それらを繋いでいるところです。
「最後の山場」は、最初、書く予定にしてなかったのでね
…ちょっと時間かかってるわけ。
こういうわかりにくい進捗状況でもお知らせするは、自らの逃亡防止策なんだな。
己を崖っぷちに追いつめてみました(v^ー゜)
楽しみにしてくれてる人、大好きです。ありがとう。
ところで、作文を書くにあたって
余分なエピソードは書かない信念なんですが
「403」で、思わず書いてしまったとこがあります。「その後」の2話で。
でも、冷静な心で更新前に削除しました。
本当に、いらん話で、もうどうしようもなくしょーもなくて、無駄過ぎる!
そんなふうに、私が作文を書いてる時に自主ボツにしてる箇所を
今日は特別にご紹介します(v^ー゜)ヤッタネ!!
お宝記事ですネ!キミはなんてラッキーな人なんだ![]()
…たぶん、読んだら…後悔するよ?→コレ
いやっ!手がすべったんやって!三枝ととおるちゃんがいっしょにいたもんすからあ!
ごめんなさいいいいいっ!
反省してるって。ちゃんとボツにしとるやろ!
東日本の人にはわかりづらいかと思って、配慮したんだって。
まあ、こういうの書いたり削ったり…してるとこなんすよ。(^^;;
そんなわけで…そろそろ、読んでいただけそうって話デシタ。
ほんま、試しにって感じでいいから
お友達からでいいから!
また読んでやってください。
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軽い気持ちで言ったことが、すっかりプロポーズになってしまってる。不思議なのは、「それでもいいか」と思ってる自分だ。とおるさんの言う通り、しばらくみちるの出方を待っていた。
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週末、会社の同僚二人と飲みに行った。あれ以来、ちょっと通常のテンションに浮上できないでいたんだ。
男三人で上司や取引先の愚痴を言いながら飲んだところで、気分が晴れたりはしないんだけどな。
一時間くらい飲んでたら、もう帰りたくなった。
「あれっ 三枝くん?」
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「プルミエールの人々 403号室」の続編の「続・403号室」の更に続編です。
なら…一気に8話出せよって話ですね。あはは
昨日、今からって時にアクシデントがあり更新できんかったんですよね。
…予告、せんでよかったあ…(^^;;;
そんなわけで、お待たせしましたっ!
待ってねえかっ!
続・403号室その後 1
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やあどうも、大田分です。
次回作はノリノリで書いてます。←これはうそ。タテノリです。←これもうそ。
それまで、「403号室」の続編でお楽しみいただけますでしょうか?←これはホント。
…と、いうようなつまんねーことばっかやってるから、
疑り深いコたちを作ってしまうんだな。(^^;;
「続・403号室」読んでいただいて、ありがとうございました!
あとで気づいたんですが、全2話なら「前後編」だったですね。1・2でなく。
最近、長いのばっか書いてたから間違えちゃったよ。失敗失敗。
そんでもって、何か…「403号室」受け入れてもらってるんじゃねえ?
と、手ごたえを感じまして。
本当は、この2話で止めとくつもりだったんですが
この際、更に続きもいっちゃえよ!って、思い切りました。
調子こいちゃってます!
「続・403号室のその後」は全部で3話です。
最初に「403」書いてた頃、「その後」まで書き終わってたんですが
まあ~そのう~…タイミングとか、三枝に難ありとか、短編がウケないとか…
色々あって、ほったらかしに~…へへ。
202とか201とか303とかも…とりあえず、
ほったらかしに。
このへんは、もう腐ってるな。うん。
そんなわけで、まだ読んでもいいよってやさしい人は、「その後」にもお付き合いください。
‥たぶん、明日‥(^^;
やあ~‥これ言って、前回予告どおり更新できんかったからなあ。
明記するの止めとこ。
と、いう配慮は、
きっとこっそり楽しみにしてる人がいてくれるんだ![]()
という、
妄想
の賜物。
みちるは相変わらずですが、三枝はどんどん弱くなっていきます。
まさに「別室の主役」といった様相を呈してまいりました。
「ダメ男」が大好物な貴女、お楽しみにっ!
…た、楽しめると、思うんだ。
期待乞うっ!
おそらく明日っ!
(^^;;;
だから、なんで予告すんだって!
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「…先週会ってた人?」
「え?」
「ぱすたぱすでご飯食べてた人?」
「…見たのか?」
「あそこ 乗り換え駅だから‥」
忘れてたあ‥。ああ‥ヤベえ。
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これは短編作文「プルミエールの人々シリーズ」の中に入ってる「403号室」の続編です。
主役があまりやさしくないので、続きを躊躇してたんですが
まあ…こういう状況なので、思い切って…アップしたるんじゃあああっ!
ヒロインの扱いがひどいんですが、たぶん前の話を読んでもらわないとわけがわかりにくいと思います。全部で三話です。
えっ?!そんなら読むの止めるっ?!
待って待って待ってえええっ! (/□≦、)
試しに…読んでくれてもバチは当たんないよう。
と、言うわけで…以前の話はコチラから→プルミエールの人々403号室1話
そんでもって、続編は
続・403号室 1
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やあどうも、大田分です。
ひっそりとブログで作文書いてます。でも今日は、ホント独り言。
それで、ですね。唐突ですが
ブログの「アクセス解析」に「検索ワード」ってのがあるでしょ?
どういうキーワードでブログに来てくれたか、みたいなヤツ。
うちは、知ってる人しか知らない。まさに知る人ぞ知るブログなんで
あまり検索にひっかかることはないみたいなんですが…
唯一、コンスタントにひっかかっているキーワードがあるんですわ。
「秋子さんといっしょ」
ここ数ヶ月分を見ても、もうダンっトツ一位。
ひっかかってるページが、「ミナベさんといっしょに」14話。サブタイトルが「いいんだね?秋子」だから。
まあ、それはいいんすけど。
ここ数ヶ月分の「ページ別訪問者数」も、見てみたらば…
メニュー関連を別にすると、「ミナベさん」14話が…一番多いんだよう。
どんだけ間違えてんねん。
「そういうタイトルのブログ小説でもあんのかなあ」
と、思ってたんですよね。
別室に間違って来た人は、ごく一部だろうから、すっげえ人気サイトなんだろうなあ、と。
見てみたら…18禁マンガでした。
すげえ人気なんでしょうよ。秋子さん、すっげえかわいかったしい。エロい人妻だしい。
行ってみたんかいっ!
…いいじゃねーすかあ、参考までですよお。(゚⊿゚)へへへ
まあ…間違えて来る人の多いページが、一番見てもらってるって
にわかにショックだったので(見なきゃよかったT-T)
もっとがんばりますよ!
がんばって書きますよ!ブログ作文!…ブログ作文、てなあ…
正しくは「ブログ小説」?「ネット小説」?
正しくなくてもかまわんのですが、素人だし。
「パソ本」て、どうだろう?ぱそぼん
そういう言い方はないの?
何か…ステキ![]()
音が「バカボン」みたいで字面は「ビニ本」みたいで
大田分さんに、ぴったりよっ![]()
今日は、こんな感じでひとりごちて終わりますが
明日は、その~…タイミング逃しの短編、思い切ってみようかと思ってます。
403号室の続編を、「朝メシ‥」の前にアップしようか迷って
結局、「悪魔モノ」にしたんで
今度は日の目を見せてやろうとね。
そのために、ちょっとだけ直したしな。(^^;;
今日、来てくれた人、ごめんな。独り言で。
明日また来てくれる?なんなら‥「403号室」読んでってくれても‥短編メニューから…
あ~‥どうだろ。三枝ヒドイ系の男だからなあ。ヒドイ系で弱い系。サイアク‥。
だから自粛してんじゃねえですかあっ!
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はいどうも~…大田分です~。
最近、お気に入りのせんべいは「濃厚チーズ気分(三幸製菓株式会社)」です~。
通の方なら「あれ?」と、思ってるかもしれませんが
そんな人がいるとは思えませんが…(^^;
いつもなら、「無人島には…」の終わりかけに「作文リスト」が更新されてるところです。
次回作の告知とか。
…はっきり言って、次回作
まだ、書けてません。
楽しみにしてくれてた人、いたら…ごめんな、としか言いようが…(^^;;;
これは本当に言い訳にならないんだけど、夏に時間がどうしても取れなくて
次回作が
半分も書けてない
という状況ですしね。えっへん。
私は、書きながら更新というのがどうしても出来なくて
それをすると、おそらく完結させられないと思っています。
めちゃめちゃ小心者なんで、途中で放り出して部屋の隅で体育座りして戻ってこなくなるでしょう。
せめて、「あとはラストだけ!」ってとこまで書いてからのお披露目にしたいです。
じゃあ、それはいつ?
…そ、そのうち…(^^;;;
案外、すぐ書上げるかもよっ?!\(;゚∇゚)/
そんななんで、予告めいたことも書けませんが…
しばらくは
進捗状況とかあ、日記めいたこととかあ…
タイミングを逃して放置していた短編とかで
お茶を濁すッ!
思いつきで書いてるみたいな作文ですが
焦ってこれ以上ぐずぐずになると…悲しすぎるので
少し、時間をもらいますね。すみません。
…案外、すぐかもよ?って!ヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノ
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